カテゴリ:USA Journey 07 été( 9 )

American Journey IX    ソフィアの家

NAPA

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出発前にお家へ伺ったとき、「Chicoはバカンスどこ行くの?」って聞かれたので、「サンフランシスコに行く予定なの」と言ったら、「じゃあ、NAPA Valleyにある家のワイナリーに遊びにおいでよ!」とお誘いいただき、彼女の計らいで、コッポラ家のワイナリーRubicon Estateにご招待いただきました。

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1877にワイン作りを始めたと言う歴史あるワイナリーを引き継ぎ(建物も当時のもの)パパコッポラが、始めは田舎に家族でのんびりできる家としてこのワイナリーを購入されたそうで、前の持ち主が、安いワインメーカーだったこともあり、特に美味しいワインを作ろうということに興味があったのではなかったそう。ところが、近所のCAVEから、何十年も前にこの地で取れたワインに出会い、その素晴らしさから可能性を見出して力を入れるようになり、今では様々な賞も受賞しているんだそうです。(Sonomaにももうひとつワイナリー持ってるからね、どれだけpassionateになったかお分かりいただけるでしょう。)
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6種類のワインのテイスティングをさせてもらい、その中には“Sofia”と言う名前のスパークリングやロゼがあり、彼女がお嫁さんに行くときまでに作ると9歳のときに約束したことからできたんだって。赤ワインはバニラの香り(ダークチェリーって言われたけど)がほんのりして、甘ささえ感じるワインでした。

とっても素敵なワイナリーで、建物内の細部までとても気が利いていて、まるで南フランスにでもいるような感じです。

このRubicon EstateのVisitは、ウェブからも予約できます。
ここのワインは近くのワインショップでは販売していないので、ワイナリーに来ないとゲットできないです。(WEBからは購入可)ただしもう一つのワイナリーのCoppola ラベルのワインは、結構手に入りやすいです。

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Napa Valley の素晴らしい景色を一望できるAuberge de Soleil
宿泊は値が張りますが、友人がBarのテラスでランチがいいよと進めてくれたので行ってみました。これは、私もNAPA に行く方にはお勧めします。
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by chico-shigeta | 2007-09-20 00:15 | USA Journey 07 été

American journey Ⅷ Angel's landing

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Lake Powel から Zion Canyon へ

早起きしてZion canyonへ向かう途中Lake Powel を通る。ここは、人口湖なんですが、遠くからこの景色を見ると、まるで原始時代からこのまんまだった感じがするのです。この写真に自然博物館の合成写真みたいに恐竜を当てはめてみてもぴったり来るでしょ。

夕べ真っ暗で全然見えなかった周りの景色だけど、こんなにすごかったのね。今更びっくり。


3時間も走ってZion Canyon national Park

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ここで一番有名なトレッキングコースAngel’s Landing(天使の降りる場所)に挑戦。アメリカに来て何食べても甘すぎるし、しょっぱ過ぎるので、絶対に太るかと思ったら、毎日のように2時間も3時間もトレッキングしてるので、真っ黒に焼けて、締まってきたような気がする…。別にトレッキングが趣味ってわけではなかったんだけど、この旅を持って趣味とすることにしよう。(子供の頃はジェットコースターと山登りが一番嫌いだったのに、今は両方好きになるとは、人生先はわからないもんです。)


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ところでこのAngel’s Landing、7割くらいは楽勝な道のり、最後は崖をよじ登ったり道幅1~3メートル、両側が崖っぷちという道を行ったりするである。(
写真↑)これさ、強風でも吹いたらほんとに「サヨナラ」である。一応チェーンがついてるけど、ないところもいっぱいある。昨日のグランドキャニオンのトレッキングの比ではない。
やっとの思いで一つの崖を登りきったとき、もう一つ崖が目の前に現れたときは、悪い冗談だと思って笑ってしまった。

E助は、「こんなとこ、ホントに天使じゃないとここには降りられないね」と言った。そのとおりである。
天使でも躊躇するかもしれないくらいである。

頂上で10人くらいの家族で上ってきたグループと出会った。なんと親子三代で、70歳のおじいちゃんから5歳の孫まで。5歳の子供が最後まで登れたってことにも、70歳のおじいちゃんがあの道のりを来たと言うことも、すごい驚きである。やっぱアメリカってトレッキングの国だね。恐るべしである。

このトレッキングで何が怖かったって、道だけではない。だんだん近づいてくる雷の音。午後にはStormの予報が出てたらしい。
避雷針になるのは間違いなくE助だが、彼にあたってもやっぱり困るしね。
頂上から折り始めること一マイル、雷がひどくなって大雨になった。私たちは岩場で雨をしのぐことができたけど、頂上で出会った子供たちや、おじいちゃん、さぞかし困ったでしょうに…

私は砂と汗と雨まみれになって、気持ちよかった。そして稲妻は美しかった。

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by chico-shigeta | 2007-08-31 14:54 | USA Journey 07 été

American Journey Ⅶ  Where there is a wisdom

Grand Canyon

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その巨大な峡谷は、何の前触れもなしに目前に現れる。
誰かが人生観を変えるほど素晴らしい光景だと言っていましたが、その目の前に広がる風景のスケールも、歴史の大きさも想像を絶する。
一番下の谷底にある岩の層は16億年前のものだそうだ。。。16億年だよ。想像できる?もちろん、アタシにはできない。
とにかく自分がどんだけちっぽけな存在か、あの悩みがどれほど大したことないかを確認するのである。
こんな風景を日常に見て育ったら、ちっちゃな事は気にしない大らかな子になるんだろうな…

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コロラド川(谷底)まで行くにはずいぶん遠いので、2,5キロほど結構激しく峡谷を下っていくトレッキングをしました。これ、結構すごい。グランドキャニオンの超エッジなところに行けるのである。これ、ツルンって行ったら終わりだよ、っていう道。一体死者は出ないのかと本気で思うような道なのだ。「危ない」の立て札をみても、描いてある人の顔の表情を見ただけでもずいぶん痛そうである。
でも、気持ち良さそうに飛んでるコンコルドを見ると、自分もエッジに立った時、背中から羽が生えてこの峡谷の上をふわーっと飛んだらどんなに気持ちが良いだろうかって思うんですよね。




往復5キロで、所要時間およそ2時間。夕方に行けば暑すぎず、8月だったら19時あたりを目途に登ってくると、19時10分くらいからスタートするキャニオンに沈んでいく素晴らしい夕陽のスペクタクルにちょうどぴったりです。

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セドナではLoveというエナジーを感じたことに対して、グランドキャニオンではGratitude(感謝)を感じた。このあたりはインディアンの居留地ですが、インディアンが山や、風や光や雨、自然に神様が宿っているって感じるのは、ごくごく自然なことだと思います。こんな偉大な自然の中で生きていたら、自然の力によって自分が生かされていると思うもの。

夕陽の後私たちはずっと北の町まで移動したのですが、もう真っ暗で景色は全然見えませんが、あまりの星のきれいさに目がくぎづけでした。天の川や、小さな星屑までよーく見えるの。夜の空にも星にも神様いるね、きっと。
空ってこんなに黒いのかと思うほど、吸い込まれそうな闇夜でした。
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by chico-shigeta | 2007-08-27 07:00 | USA Journey 07 été

American Journey Ⅵ  Arizona Dream

Sedona

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Sedonaの土地に入っただけで何か気分が良い。そして山々は、真っ平らの土地に突然現れるのである。ポコンって。



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ここの見所は、ヴォルテックスと呼ばれるエナジーマウンテンである。
私たちも4つあるうちのいくつかにトライしてみた。
Bell Rockは、道なんてないから岩をひたすらよじ登っていく。もう暑いは危ないはで、「エナジーが…」なんて感じるどころではなかった。ヴォルテックスのエナジーを感じるためにくる人達はここで瞑想するらしい。私は途中で手のつかまるところも足場もなくなって、ズルズルと岩をただずり落ちる、そんなアホなことしていたくらいです。(結構怖かったよ)
岩がすべすべでまるでフェイクの岩を登っているかの様でもあり、途中「ビックサンダーマウンテンに上っているみたいだね~」と言っていたら、後に聞くところによると、Walt Disneyさんもセドナに住んでたそうで、Big Thunder…はここからヒントを得たそうです。実はそんなに身近なところにSedonaがあったとはね。



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私の頭の中では、セドナといえばNew Ageのメッカでヒッピーみたいな人がいっぱいなのかと思ったら、意外と普通の親子連れの家族とかがとっても多くて、しかも街もとても感じよく、美しい乾いた山の様と、ランドスケープとぴったりあった建物の様式はまるでプロヴァンスのLuberonにでもいるようである。でもNew Ageのお店に行ってみると、私も後ずさりするほどのNew Age度であった。オーガニックショップへ行ってみると、店中Love & Peaceな匂いがいっぱいである。



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フランク ロイド ライトの建築の教会も素晴らしい。太陽の光、山の神々しさとジーザスとのすごいマリアージュである。外から見ても、岩壁と自然に溶け込んでいて、とても美しいと思います。
内部の蠟燭立てまでディティールまで裏切らない、50年代に建てられたとは、とても思えない今日でもアーティスティックでスタイリッシュな教会です。(下のショップ以外はね)



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そしてセドナに来たら、絶対お勧めしたいのがヘリコプターのツアー。このパイロットのガイド付きの30分くらいのツアーは本当に見ごたえがある。Bonyton Canyonにある700年前のインディアンの住居(と言っても、どうやったらこんな崖っぷちに行けるんだっっていう場所)とか、美しい真っ赤な山々、谷が一望できる。セドナは起伏の激しい土地なので、本当に素晴らしい光景です。(マドンナがここに家を持つのもわかるよ。)
朝のツアーが雲が少なくて良いかもね。(9時でももうすごく暑いから…)
一時間あまりのトレッキングでくっきり背中に日焼けの後がつくくらいすごい日差しです。

セドナという街の名前は、始めに街づくりを始めた人が、郵便局に町名の登録に「Red Rock 何とか何とか…」というえらい長い名前を持って来て、「そんな長い名前はだめです」とはねられたので、「じゃ、ウチのかみさんの名前にしてください」と言うことで奥さんのSedonaさんの名前がをつけたのが由来なんだそうです。ふーんきっと、女性的なエネルギーのある土地なのね。
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by chico-shigeta | 2007-08-25 08:06 | USA Journey 07 été

American Journey Ⅴ  Route 66


Get your kick on route 66

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かつてはなくてはならない道だった66も、フリーウェイに移り替わり、今ではレジェンドになっているのでした。
これだけ映画や歌でテーマになっているから、Route66にロマンを抱いてアメリカに来る人も少なくないはず。現に私たちもHummerに乗って”Route66”のキャップをかぶったフランス人の60代のおじさんグループと出会った。今は観光扱いしかされていないことがやっぱり哀しそうだった。
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by chico-shigeta | 2007-08-25 07:37 | USA Journey 07 été

American Journey Ⅳ 

Viva Las Vegas!!!


これまたずいぶんキッチュでフェスタンな街。

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初めてのLAS VEGAS、あんまりにもいろんなところが極端で…やるね、アメリカ人。一度に何百ドルも賭けて勝負している人達の観戦(というのか?)したり、ホテル拝見したり。まるで、街ごとディズニーランドみたいなんだもん。ここまでやるか…っていうのをやってしまった人達がいるんですね。



このエリアだけで、一体何件のCHANELやDIORがあるのだろうかと言うくらいお買い物天国で(おそらくパリ市内のお店を全部あわせた数より多いでしょう)、チャペルの多さも半端じゃない。みんなエルビスみたいに、ヴェガスウェディングしたいのね。でも離婚率もものすごいらしい。なんでかは、エルビスに聞いてよ。

またフランスのようなアナログな国からくると、ますますびっくりである。あんなお財布の紐が硬い人種には、さぞかし理解不能な光景であろう。
(ユーロ高のせいか、結構フランス人を見かけたけど、あんましギャンブラーじゃないね…)
3000室以上もあるラグジュアリーホテル(どこもほぼ満室である)が、まだいくつも建築中である。砂漠のど真ん中にあるこの娯楽天国は一体どこまで行くのだろうか…。

ツボを突かれたVegas
iPodの自動販売機
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Star Treckの登場人物と一緒に宇宙船でWeddingできる。
ある意味、これぞアメリカでかんじでしょ。

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Curiousって意味での面白さはいっぱい。でも一日あれば十分だね、ギャンブル好きな人でなければ・・・でもシリコンバレーからもヒトっ飛びだから、ヴェガスで展示会とかもすごく増えているらしい。
そんなメガロな雰囲気だけど、最高なのはLas VegasのRadio Tune。ザッツエンターテイメントを彷彿とさせるナンバーがいっぱい。


The Strip(メインストリート)の真ん中のホテルのSwimming poolにいても、隣に建設中の工事のクレーンの音と焦げるような暑さで、ちっともリラックスどころではない。

翌朝早々に、このCrazyCityを後にしたのである。
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by chico-shigeta | 2007-08-25 07:32 | USA Journey 07 été

American Journey Ⅲ  This Desert Life

Death Valley


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気分はもうテルマ&ルイーズである
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しかしこの暑さ…気温122F° (摂氏50度)
画面からこの暑さがお伝えできなくて残念。
海抜マイナス200フィート(つまり海の高さよりおよそ60m低いってこと)。
メッチャ暑いのよ。。。

また乾燥が激しいので車の外に出るとまるでサウナにいるようです。外にスルメでも置いておいたら、すごくおいしくなりそうな感じ。。。
E助のお気に入りのフランスのガイドブック“Routard”には、こう書いてあった「この死の谷では日陰で摂氏40度、とは言っても残念なことに日陰はないからね」そうなの、そういうところなのよ。

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(写真中央E助)
行けども行けども、乾ききった砂漠の土地が続くばかり…。Death Valley(死の谷)って名前もぴったり。ココ、たぶんアメリカで一番暑いとこ。
フランスの田舎を車で走っている時に一番ぴったり来るBGMはクラシックだと思うんだけど、アメリカはさ、やっぱRockだね。ロードドライブには一番ぴったりだよ。



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ドライブのお供に見つけてしまったARIZONA Tea 瓶入りの緑茶で果糖と蜂蜜で甘くなっていることと、パッケージのキッチュさにほだされて買ってしまったが、結構はまってしまった逸品。




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by chico-shigeta | 2007-08-25 07:16 | USA Journey 07 été

American Journey Ⅱ Road drive starts

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E助がグランドキャニオンまでドライブに行こうと言い出した。
早速ダウンタウンでレンタカーの車の手配をして、突然なんちゃってロードドライバーになった私たちである。



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最初のストップはヨセミテ国定公園。
海抜3000m…という高さなのに、ちょうど心地よい気温。やっぱりカリフォルニアの太陽は強いのですね。



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朝8時過ぎにサンフランシスコのダウンタウンを出てから、午後3時頃にはヨセミテに着いた。
午後からトレッキングを始めて、その夜はテントで一泊。(テントでも前日予約で土曜日なのに空室があったことだけでも、すごいツイてるとしか言いようがない)


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[#

公園のあちこちで見つけたこの注意書き、結構ショッキングである。「人間の食べ物は、添加物が多くて野生の動物の体には良くないし太らせる原因になるから与えないでください」
じゃ、人間は大丈夫なの?と突っ込みを入れたくなる・・・。
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ヨセミテでリラックス
滝つぼに飛び込みたいところでしたが、水があんまりにも冷たいので断念…。
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by chico-shigeta | 2007-08-23 04:47 | USA Journey 07 été

American Journey ⅠSAN FRANCISCO in my Dream....



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坂にしがみついて登っていくような路面電車と、真っ赤なゴールデンゲートブリッジを見ながら思い出すのは、ジャニスジョップリンの声ばかりである。

4年ぶりのアメリカ。そりゃもうワクワクである。(私は高校、大学時代はずいぶんアメリカンナイズガールだったよ・・・)
サンフランシスコに行こうと決めたのも、先月日本に立つ直前。フライトのチケットを取ったのは…出発の5日前。
相変わらずラストミニットな私たちで、Destinationだけは決めたけど、その後は何にも決めずに、とるもとりあえずパリを飛び出した。

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それにしても寒いね。サンフランシスコは。
こちらでお世話になってる友人のMちゃんが言うことには、「まるで一日の中で四季があるようだ」って。なるほど。
しかも8月は一番寒いらしい。

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西海岸と言えばさ、すごくBody Conciousだからローフードも、ローカーボ(炭水化物を減らして食べる)もフランスや日本に比べると市民権あるし、よく知られているから本場のベジタリアンレストランをとても楽しみに来ました。
今回Mちゃん夫婦につれてってもらったのは、Greensというゴールデンゲートブリッジそばのレストラン。夜のブリッジを楽しみに来たら、、、真っ暗なわけ。
ライトアップがないじゃん。(苦笑)あぁ~ライトアップがあるのは、ベイブリッジだけなんだ…。(ゴールデンゲートブリッジって、サンフランのランドマークじゃなかったの???)

ディナーはというと、ずいぶん食べごたえあったよ。ベジタリアンレストランでは、空気しか食べないと思っていた(パリでの経験から)E助も大満足でした。


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やっぱりカリフォルニアはフルーツ美味しいね。
数種類のプラムを買ってみましたが、ここまでジューシーで甘いと酸っぱいがしっかり同居した美味しいプラム初めて食べました。(アタシ、かなりプラム好きだから、うるさいよ)
毎日こんなプラムが食べられると思っただけで、もうとってもシアワセ・・・。
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by chico-shigeta | 2007-08-23 04:30 | USA Journey 07 été


Parisで見つける、気持ちいいこと、楽しいことをお届けしています!


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